2020年10月20日
不登校と登校拒否!?
不登校というと何か子ども自身に問題があるような気がしますが、かつては
「登校拒否」という名称でした。長年不登校の問題に取り組んでみると意識
的、無意識的に関わらず、やはり子ども自身が決断して登校を拒否する「登校
拒否」が1番ピッタリくる表現です!
「登校拒否」だと学校側の責任も大きいような気がするので意図的に変えたか
な(笑)実際学校側の問題も多いですよね。AIやロボットが身近な生活に入っ
てきている今時代に合わせて教育を変化させても良いと思います。
2019年の浜松市教育委員会の調査だと小・中学校合わせて1456人の子ど
も達が不登校だそうです。子ども達は学校というシステムに何か違和感を覚え
たり、自分とは価値観が合わない学校という場所を意識的、無意識的に「登校
拒否」しています。これからも増えると予想される不登校の問題を解消するに
は子ども目線で考えることが何より大切です!答えは必ず子ども達の中にある
と思いますよ(^^)v

「登校拒否」という名称でした。長年不登校の問題に取り組んでみると意識
的、無意識的に関わらず、やはり子ども自身が決断して登校を拒否する「登校
拒否」が1番ピッタリくる表現です!
「登校拒否」だと学校側の責任も大きいような気がするので意図的に変えたか
な(笑)実際学校側の問題も多いですよね。AIやロボットが身近な生活に入っ
てきている今時代に合わせて教育を変化させても良いと思います。
2019年の浜松市教育委員会の調査だと小・中学校合わせて1456人の子ど
も達が不登校だそうです。子ども達は学校というシステムに何か違和感を覚え
たり、自分とは価値観が合わない学校という場所を意識的、無意識的に「登校
拒否」しています。これからも増えると予想される不登校の問題を解消するに
は子ども目線で考えることが何より大切です!答えは必ず子ども達の中にある
と思いますよ(^^)v

Posted by マッチャン at 10:12│Comments(0)
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