2016年01月21日
二択理論♪
お子さんの本音って聴けてますでしょうか?
そもそも会話は成立してます??
お母さんにちょっとアドバイスするだけで格段にコミュニケーションが
取りやすくなるのが、この「二択理論」です。
子どもって曖昧に訊くと適当に答えるって知ってましたか?
出来るだけ「具体的」に訊いてあげる方が答えやすいです!
例えば「今日体育の授業どうだった?」と訊くと
「まあまあだったよ!」とか、「何の問題もなかったよ!」
と適当に答えてしまいますが、そうではなく、
今日の体育の授業はマラソンだったけど、
「みんなに遅れずついていけた?」 それとも「途中で疲れてダメだったかな?」
と常に2択の質問で訊いていくと、いろいろ答えてくれますよ♪
子どもの気持ちを考えながら「二択」で訊いていけば普段より
学校の様子が聴けるハズです!
それでも無理という方は、残念ながら日頃のお子さんとの
コミュニケーションの取り方に少し問題があるかも知れませんね!
是非、気長にトライしてみて下さいね!

そもそも会話は成立してます??
お母さんにちょっとアドバイスするだけで格段にコミュニケーションが
取りやすくなるのが、この「二択理論」です。
子どもって曖昧に訊くと適当に答えるって知ってましたか?
出来るだけ「具体的」に訊いてあげる方が答えやすいです!
例えば「今日体育の授業どうだった?」と訊くと
「まあまあだったよ!」とか、「何の問題もなかったよ!」
と適当に答えてしまいますが、そうではなく、
今日の体育の授業はマラソンだったけど、
「みんなに遅れずついていけた?」 それとも「途中で疲れてダメだったかな?」
と常に2択の質問で訊いていくと、いろいろ答えてくれますよ♪
子どもの気持ちを考えながら「二択」で訊いていけば普段より
学校の様子が聴けるハズです!
それでも無理という方は、残念ながら日頃のお子さんとの
コミュニケーションの取り方に少し問題があるかも知れませんね!
是非、気長にトライしてみて下さいね!

Posted by マッチャン at 09:49│Comments(0)
│発達障害